過去にあの有名な「笑っていいとも」に出演していた真田佑馬さん。

他にも有名なドラマに出演した経歴があります。そんな真田佑馬さんの経歴やエピソードなどお届けしたいと思います。


真田佑馬のプロフィール

名前は、真田佑馬(さなだ・ゆうま)。
誕生日は1992年11月21日のO型。
ジャニーズ事務所への入所日は、2004年2月15日。
出身は東京都足立区で、ニックネームはさなじぃ、さなぴーといってファンの間でも親しまれていました。
身長は176cm。
家族構成は、父母、佑馬さんに2人の弟さんがいる、5人家族です。

ジャニーズ事務所のオーディションを受けるときに親から「『鉄拳』(ゲーム)買ってあげるから」って言われて受けることになったようですね。

真田佑馬のジャニーズ退所後の現在

現在では、『7ODER project(セブンオーダープロジェクト)』のメンバーとして活躍の幅を広げている佑馬さんですが、ジャニーズ事務所を退所した翌年の2019年1月18日に公式Twitter設立しています。そして、同日に期間限定での楽曲配信を発表しました。タイトル『BOW!/タイムトラベラー』をリリースし、Amazon Musicで1位を獲得しました。ダンスと歌に限らず、バンド形式を強調したものを多く行う一方で、メンバーそれぞれが個性を活かし強みとなるスキルや趣味などで自由に活動しています。佑馬さんは今現在、テレビ出演も含め、来月から天王洲銀河劇場でスタートする舞台『27-7ORDER-(トゥエンティーセブン)の稽古に励んでいるという。ちなみにこの舞台で、佑馬さんは主演を努めています。

 

 

真田佑馬のいいとも出演の過去

実は気づいていないかもしれませんが、真田佑馬さんは過去に、タモリさんが司会を務めていたバラエティ番組「笑っていいとも」に出演していたんです。出演と言葉ではいいますが、「笑っていいとも」にはオープニングを飾る『いいとも青年隊』というのに抜擢され、出演していたんですね。16代目だったようで、終わってしまう最終回まで務めていたようです。いいとも青年隊は、2人が務めるもので、佑馬さんの相方さんが同じくジャニーズJrで、しかも、一緒にユニット『noonboyz』を組んでいた野澤祐樹さんと共に盛り上げていました。最終回ではタモリさんも『noonboyz』と共に耳になじんだ曲を歌っていたようです。因みにこの頃はまだ、Love-tuneが結成されていないときでした。ですが、この当時のことを佑馬さんは「ステージに立つ機会が減って、どんどんファンが離れてしまったのがつらかったですね。事務所内の自分のポジションがわからなくなって悩んだ日々もありました」と話しています。コンサートの前説やMCを任されることが多かった為に、ファンの前に出る回数が減ってしまったことからそう思ったようです。

真田佑馬さんのジャニーズ時代の同期

正式に同じ日に入所したという同期はいないのですが、同年に入った深澤辰哉さんや阿部亮平さんがジャニーズ事務所に所属しています。

真田佑馬の高校や大学

佑馬さんが通っていた高校は、有名な「日の出高校」です。部活では、ダンス部に入部していたようです。因みに、堀越学園のように芸能コースが設けられているため、他にも多くの芸能人の方々が日の出高校出身者だったり、在席していることで有名な高校です。佑馬さんの同級生には、女優の剛力彩芽さんがいたようで、部活も同じ部活だったようです。
また、大学は「後城西国際大学」に進学しており、2015年に卒業しています。なぜ分かったのかというと、パンフレットなのでしょうか?チラシなのでしょうか?『卒業生からのメッセージ』で佑馬さんが載っているからなんです。追いかけるファンたちからの情報ですが、これに載っているということは確実ですよね。また、なぜここの大学にしたかというと、映画関係の勉強が出来る大学が良かったようでここの大学に進学決定したというお話があります。ちなみに、同じ学部には佐久間大介さんが通っていたそうです。

まとめ

高校、大学とやりたい道に進んでいく佑馬さんの姿が見れたといいますか、ゆっくりでもやりたい道にやはり隣にいるのはファンの子たちなんだろうなと思うと本当に有り難い今の気持ちや環境に気づいてまだまだ前へ前へ進んでいくんですね。ファンの子たちが彼を応援したくなる気持ちが分かるような気がしました。これからの彼の活躍が楽しみですね。

 

▼他のメンバーもチェックする▼